2012年02月14日 Edith Piaf 最近はフランス盤を好んで取り寄せております。クラシックが殆どですがShopの客にはPiafのファンも多いようなのでフランス盤を取り寄せて見ました。録音、演奏も古いのですが音の出方がとても力強く、濃厚で生々しく、フランスのエンジニアのセンスが良く分かります。音楽を単なる音ではなく、キチンと音楽として扱っているのがよく解ります。これを聴いてしまうとCDや日本盤などは聴いてられないですね!今はElacで鳴らしておりますがこれをPierre Clementで鳴らしたら、と考えると恐くなってしまいます。 「無題」カテゴリの最新記事 タグ :#オーディオ < 前の記事次の記事 > コメント コメントフォーム 名前 コメント 記事の評価 リセット リセット 顔 星 情報を記憶 コメントを投稿する
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